今日は姉者が自宅に降臨なされました!
たまに会うと嬉しい。
気持ち
フワフワフーwww
きんもー☆
さて、今日は家族総出で外食!
たまにはいいよね、こんな日も。
虎汰、姉者、弟、母ちゃん……
あれ?一人足りないなー……
もう一度、点呼!
虎汰、姉者、弟、母ちゃん……
……そうだ!
乳上父上がいないのです!
一家の大根柱なのにねwww
まぁ随分と頼りねぇ柱だこと。
さて着きましたのは、天下の
サ●ゼリアwww
んぼくらはめざしたぁぁぁぁー サイ●リアァァァァーーー
食欲は 抑えきぃれーずーにー
空腹にまぎれたぁぁぁーーー ドリアーを んもとめ続けーた
距離をおいてこそぉぉぉーーー 胃袋の大きさを知ぃる
未熟なおつむはぁーーー それさーえわからないーまーまー
いまならー言えるだろおぉぉぉーーー ここーがそー楽園さっああ
さよならー 理性りーみったーーー解除!
虎汰
リミッター解除!
さて、まずは注文はモツロン
ドリンクバーwww
行くぜ着色料の宝庫!
メロンソーダwww
っくー!この上手さ!五臓六腑に染み渡るぜ!
さて何を頼もうかなっと……
改めてメニューを開く。
ふと目に飛び込んできたもの……イカ墨スパゲティ……
どどどどうしよう……興味をそそられる……
天使虎汰:
「ちょっと!変に頼んでおいしくなかったらどうするの!」
悪魔虎汰:
「バーカ、今日の財布はママンだぜ!好きなものたのんちめーよ」
天使虎汰:
「それもそうね、今日払うの私じゃないし。ちょっとした冒険だな」
悪魔虎汰:
「果て無き冒険スピリッツ!」
ちょwww天使悪者じゃねーかwww
少しは善意を見せてくれよwww
はい、てなわけで
決定
後もう一品。
肉がいいよね。最近肉らしい肉食べてないし。
おっ、このステーキなかなかステーキじゃない?
しかし700円台か……
十分安くても、他がもっと安いから気がひけるな……
天使虎汰:
「ダメよ!そんなお肉!こっちのもっといい肉頼みなさいよ!」
悪魔虎汰:
「そうだぜ!いい肉にしたって900円台だぜ!」
あまーぃ!
天使&悪魔:「わっ!」
虎汰:「あまいんだよおまえらは」
天使:「何が甘いって言うのよ!」
虎汰:「知りたいならおしえてやろう」
悪魔:「別に教えてくれなくてもいいぜ。おい帰ろうぜ!」
虎汰:
「おまえらそれでも俺の頭の中の住人か!
ひかえおろう!ここにいる方をどなたと心得る!」
天使&悪魔:「気違い変態オタクだろ?」
虎汰:「くっ……当たっているだけに否定できないぜ……」
悪魔:「いやそこは否定してくれよ、人として」
虎汰:
「まぁいい。今日は無礼講だ。許してやろう。
んで肉についてなんだがな……」
天使&悪魔:
「聞いてやるから早くしてくれよ、前ふりなんていらないぜ。」
虎汰:「生だからさ」
天使:「はい?」
虎汰:「いや、生(ミディアムレア)だから選びたくないって……」
悪魔:「……それだけのためにこんなに無駄な行使ったのか?」
虎汰:「そうだけど……問題でも?」
天使:
「無駄なのはその脂肪だけじゃなくて、この下等生物は
全体的に無駄で構成されているのね」
虎汰:「なのは!?」
悪魔
「うっせーぞ、デブ!誰がリリカルなのはの話しなんてしたんだよ!
無駄 な の は って言ったんだよ!
ったく!接続詞の《なのは》まであの幼女に聞こえるなんて、
てめぇ人間失格だぜ!」
虎汰:「でも、オタクとしては合格だぜ?」
天使&悪魔:「こんのごじゃっぺがー!」
虎汰:「あべしっ!」
まぁそんなこんなで肉も注文!
結果:両方上手かった!肉は硬かった!スパは口周りが黒くなった!
メロンソーダは上手かった!4杯くらいで終了!
姉者も同じくらいかそれ以上飲んでいた!
うぬぬぬぬ……
同じメロンソーダ使いがこんな近くにいたとは……。
姉者よ今度飲み比べに行こう!
メロンソーダがジョッキで出る店
カラオケパセラにwww
んでは、姉ちゃん!また一週間後に会いましょう!
たまに会うと嬉しい。
気持ち
フワフワフーwww
きんもー☆
さて、今日は家族総出で外食!
たまにはいいよね、こんな日も。
虎汰、姉者、弟、母ちゃん……
あれ?一人足りないなー……
もう一度、点呼!
虎汰、姉者、弟、母ちゃん……
……そうだ!
一家の大根柱なのにねwww
まぁ随分と頼りねぇ柱だこと。
さて着きましたのは、天下の
サ●ゼリアwww
んぼくらはめざしたぁぁぁぁー サイ●リアァァァァーーー
食欲は 抑えきぃれーずーにー
空腹にまぎれたぁぁぁーーー ドリアーを んもとめ続けーた
距離をおいてこそぉぉぉーーー 胃袋の大きさを知ぃる
未熟なおつむはぁーーー それさーえわからないーまーまー
いまならー言えるだろおぉぉぉーーー ここーがそー楽園さっああ
さよならー 理性りーみったーーー解除!
虎汰
リミッター解除!
さて、まずは注文はモツロン
ドリンクバーwww
行くぜ着色料の宝庫!
メロンソーダwww
っくー!この上手さ!五臓六腑に染み渡るぜ!
さて何を頼もうかなっと……
改めてメニューを開く。
ふと目に飛び込んできたもの……イカ墨スパゲティ……
どどどどうしよう……興味をそそられる……
天使虎汰:
「ちょっと!変に頼んでおいしくなかったらどうするの!」
悪魔虎汰:
「バーカ、今日の財布はママンだぜ!好きなものたのんちめーよ」
天使虎汰:
「それもそうね、今日払うの私じゃないし。ちょっとした冒険だな」
悪魔虎汰:
「果て無き冒険スピリッツ!」
ちょwww天使悪者じゃねーかwww
少しは善意を見せてくれよwww
はい、てなわけで
決定
後もう一品。
肉がいいよね。最近肉らしい肉食べてないし。
おっ、このステーキなかなかステーキじゃない?
しかし700円台か……
十分安くても、他がもっと安いから気がひけるな……
天使虎汰:
「ダメよ!そんなお肉!こっちのもっといい肉頼みなさいよ!」
悪魔虎汰:
「そうだぜ!いい肉にしたって900円台だぜ!」
あまーぃ!
天使&悪魔:「わっ!」
虎汰:「あまいんだよおまえらは」
天使:「何が甘いって言うのよ!」
虎汰:「知りたいならおしえてやろう」
悪魔:「別に教えてくれなくてもいいぜ。おい帰ろうぜ!」
虎汰:
「おまえらそれでも俺の頭の中の住人か!
ひかえおろう!ここにいる方をどなたと心得る!」
天使&悪魔:「気違い変態オタクだろ?」
虎汰:「くっ……当たっているだけに否定できないぜ……」
悪魔:「いやそこは否定してくれよ、人として」
虎汰:
「まぁいい。今日は無礼講だ。許してやろう。
んで肉についてなんだがな……」
天使&悪魔:
「聞いてやるから早くしてくれよ、前ふりなんていらないぜ。」
虎汰:「生だからさ」
天使:「はい?」
虎汰:「いや、生(ミディアムレア)だから選びたくないって……」
悪魔:「……それだけのためにこんなに無駄な行使ったのか?」
虎汰:「そうだけど……問題でも?」
天使:
「無駄なのはその脂肪だけじゃなくて、この下等生物は
全体的に無駄で構成されているのね」
虎汰:「なのは!?」
悪魔
「うっせーぞ、デブ!誰がリリカルなのはの話しなんてしたんだよ!
無駄 な の は って言ったんだよ!
ったく!接続詞の《なのは》まであの幼女に聞こえるなんて、
てめぇ人間失格だぜ!」
虎汰:「でも、オタクとしては合格だぜ?」
天使&悪魔:「こんのごじゃっぺがー!」
虎汰:「あべしっ!」
まぁそんなこんなで肉も注文!
結果:両方上手かった!肉は硬かった!スパは口周りが黒くなった!
メロンソーダは上手かった!4杯くらいで終了!
姉者も同じくらいかそれ以上飲んでいた!
うぬぬぬぬ……
同じメロンソーダ使いがこんな近くにいたとは……。
姉者よ今度飲み比べに行こう!
メロンソーダがジョッキで出る店
カラオケパセラにwww
んでは、姉ちゃん!また一週間後に会いましょう!

